
01取得時
適正価格の把握で、根拠ある判断を
- 鑑定評価で物件の適正価格を把握 → 指値交渉の客観的根拠として活用
- 売主提示価格と鑑定評価額の乖離を数字で可視化
- 「なんとなく高い」ではなく、根拠に基づいた価格交渉が可能に
OUR SERVICES
2つのアプローチで、投資判断を支えます。継続的な壁打ちなら「顧問鑑定士プラン」、金融機関や税務に出す書類が必要なら「正式鑑定評価」。投資フェーズと用途に応じて使い分けられます。
SERVICES
SUBSCRIPTION
顧問鑑定士プラン
5,500円/月(税込)
月額制の継続的な投資コンサルティング
ON-DEMAND
正式鑑定評価
40万円〜(税別)
不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価書の発行
4 PHASES
収益物件の判断は、買うときだけではありません。融資の相談、賃料の見直し、売り時の見極めまで、それぞれの場面で「根拠のある数字」を持てるようにします。




COMPARISON
投資判断に必要なのは、根拠ある評価です。
| 比較項目 | 不動産鑑定評価 | 不動産業者の査定 |
|---|---|---|
| 評価の基準 | 不動産の鑑定評価に関する法律と不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価書 | 統一的な基準はなく、業者ごとに算定方法が異なる |
| 評価手法 | 原価法・取引事例比較法・収益還元法の3手法 | 近隣取引事例ベース |
| 独立性 | 独立した第三者としての評価 | 仲介成約が目的 |
| 融資利用 | 銀行への補強資料として活用可能 | 参考程度 |
| 指値対策 | 客観的根拠として買主・売主双方に提示可能 | 根拠が弱い |
CONTACT
顧問鑑定士プランと正式鑑定評価のどちらが合うか、物件と目的を伺ってご提案します。